「“預け先がない”をサポート」エポックの病児保育プロジェクト始動

「今日は仕事に行っても大丈夫」 そう言える朝を増やしたい。

仕事に行くか、お子様のそばにいるか。
その選択に、正解はありません。

共働きが当たり前となった今でも、体調を崩した子どもを預けられる先は限られ、
そのたびに悩みを抱えています。

この悩みに私たちは少しでも役に立ちたいと考えています。

「医療に強い保育」という安心を

ただの預かりではありません。医療と保育の両視点からサポートします

  • 看護師が常駐し、発熱・下痢・咳などの症状を継続的に観察

  • 必要に応じて医療機関との連携・報告体制を実現

運営概要

  • 開始時期:2025年6月

  • 訪問エリア:伊丹市/尼崎市/川西市の一部/宝塚市の一部/西宮市の一部/豊中市の一部

  • 対象:生後概ね6ヶ月〜小学校6年生程度まで

  • 特徴:

    • 医療資格保有者の常駐

    • 完全予約制(当日受付も可)

    • LINEによる申込

    • 年会費など不要

エポック訪問型病児保育プロジェクトの目指すところ

保護者様の「仕事を休めないのにどうしよう…」という不安を、少しでも軽減できるよう

今後も安心と信頼の場を提供したいと考えています。

エポックはこれからも医療を暮らしをつなぐ仕組みを創ってまいります。

エポック訪問型病児保育

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